危険て本当?モグニャンキャットフードを調べてみました

危険て本当?モグニャンキャットフードを調べてみました

 

我が家にはアメリカンショートヘアと日本猫2匹の猫ちゃんがいてるのですが、この2匹の猫ちゃんが大のお魚好きなんです。

 

そこで、白身魚が63%も使用されていて、高評価の口コミが多い大人気のモグニャンキャットフードが気になりネットで調べていると、モグニャンキャットフードには危険な原材料が使われているようなことが書かれたサイトがありました。

 

アマゾンでもモグニャンキャットフードが販売されているのですが、アマゾンでの口コミでは悪評が多いので、「本当に危険な原材料が使われているのでは?」と心配になり、モグニャンキャットフードの販売会社に問い合わせたりしてしっかり調べてみましたのでご紹介したいと思います。

 

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まず、モグニャンキャットフードの公式サイトをチェックしたのですが、原材料は低カロリー、高タンパク質の白身魚(タラ)をメインとして、手作りフードでも使われる野菜やフルーツばかりが使われています。

 

モグニャンの原材料名一覧

白身魚63%、サツマイモ、豆、サーモンオイル、ひよこ豆、レンズ豆、ヒマワリオイル、フィッシュスープ、ミネラル、ビタミン、ビール酵母、オリーブオイル、アマニ、アルファルファ、バナナ、リンゴ、クランベリー、カボチャ、ダンデライオン(西洋タンポポ)

 

さらに、モグニャンキャットフードはグレインフリー(穀物不使用)のフードでもありますので、穀物アレルギーの猫ちゃんには最適なフードです。

 

モグニャンキャットフードに白身魚63%使用しているのは、日本の猫ちゃんはお魚好きということがあります。

 

臨床獣医師の方からこういう話を聞いたことがあります。

大手のペットフードメーカーが、海外で発売されているキャットフードを日本で発売した時、食い付きはとても良く、日本の猫ちゃんたちも喜んで食べると言う宣伝をしていましたが、食い付きも悪くほとんど食べませんでした。

 

この時の大きな間違いは、海外の猫ちゃんたちはチキンやビーフを好みますが、日本の猫ちゃんの場合は、お魚が好きだったということです。

 

その後、大手のペットフードメーカーは海外の工場 で、日本の猫ちゃん用にお魚が主原料のレシピに変更して、販売量を増やしました。

 

このお話からもわかるように、モグニャンキャットフードは日本の猫ちゃんのために作られたキャットフードと言えます。

 

そして、モグニャンキャットフードには危険な添加物や、BHAやBHT、エトキシキンといった発がん性物質が含まれる保存料も使用されていません。

 

モグニャンキャットフードの保存料には自然由来のミックストコフェロール(ビタミンE)が使用されています。

 

長期保存できるような危険な保存料を使用していないため、開封後の賞味期限は3ヶ月と短くなっています。

 

モグニャンキャットフードの袋はできる限り新鮮な味と香りを長持ちさせるために、袋は少々分厚くなっており、開封後はマジックテープのような感じのもので閉じやすく工夫されています。

 

パッケージは女性の方に好まれそうな可愛い感じの色にもなっています。

 

最後に、このモグニャンキャットフードの原材料と成分を臨床獣医師の方に調べてもらいました。

 

この臨床獣医師の方はご自分でモグニャンキャットフードの口コミも色々と調べてくれて、こうおっしゃられていました。

 

モグニャンは良い食材ばかりが使われていて、栄養素も整っています。

 

ですので、モグニャンだけで猫ちゃんに必要不可欠な栄養素を十分に摂取することができます。

 

モグニャンで下痢や軟便になった。という口コミを見ましたが、モグニャンで下痢や軟便になる可能性は極めて低いです。

 

確かに、脂質や食物繊維が多く含まれたフードにいきなり切り替えて猫ちゃんに食べさせたりすると下痢や軟便になりますが、モグニャンの成分を見てもそこまで多いということはありません。

 

下痢や軟便になるのには、モグニャン以外の原因が考えられます。

 

それと、モグニャンは療法食ではありませんが、整った栄養素・成分は腎臓病の療法食に近い組成をしていますので、腎臓病予防に適したフードだと言えます。


 

獣医師の方からこの話を聞いた時は、「モグニャンは本当に素晴らしいフードなんだな。」と実感しました。

 

今ではモグニャンを自信を持ってすすめられるし、安心して我が家の猫ちゃんに食べさせてあげています。

 

 

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