無添加キャットフード。モグニャンの保存方法教えます

無添加キャットフード。モグニャンの保存方法教えます

 

モグニャンは、BHAやBHTなど、発ガン性物質が含まれている長期保存ができるような危険な保存料は一切使用されていない安全な無添加キャットフードです。

 

モグニャンに使用されている食材は天然素材ばかりで、保存料も自然由来のミックストコフェロール(ビタミンE)が使用されています。

 

ですので、開封後の賞味期限は3ヶ月と短くなっています。

 

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モグニャンのパッケージはできるだけフードの味と香りを長持ちさせるために分厚くなっており、マジックテープのような感じのもので閉じれるようにもなっています。

 

このマジックテープのようなもの、開けやすいし、閉じやすいし、本当に便利なんです!

 

ですが、自然のものだけを使っている以上、どうしても味と香りは、日にちが経つにつれて開封後よりも落ちてしまう可能性があります。

 

猫ちゃんは嗅覚が敏感ですので、香りが悪くなるとすぐに気がついて、モグニャンを食べなくなる可能性があります。

 

そこで、モグニャンの開封後の味と香りを猫ちゃんに喜んでもらうためにオススメの保存方法をご紹介いたします。

 

モグニャンを開けたら、密閉できるジップロックかタッパーに一食分ずつ分けて、冷暗所に保存するという方法です。

 

モグニャンをオススメしている他サイトでは、夏場は冷蔵庫での保管をすすめていますが、販売元のレティシアンに問い合わせて聞いてみたところ、

 

「冷蔵庫での保管はおすすめしていません。冷蔵庫内と室温の温度差が激しい場合、冷蔵庫から出してから粒表面に水滴が発生しそれが粒の酸化に繋がるためです。

 

特に猫ちゃんの場合は、フードをお皿にあけてからゆっくり時間を掛けて食べる子も多いため、夏場でも比較的温度が安定している、床下収納やキッチン下の収納スペースなど室温との温度差が激しくない場所での保管をおすすめしております。」とのことでした。

 

ですので、モグニャンを買っている飼い主様はくれぐれも冷蔵庫での保管はしないようにしてください。

 

モグニャンの保存方法は、一食分ずつジップロックかタッパーに分けて、冷暗所で保管をするのがモグニャンの美味しさを保つ1番の方法で、猫ちゃんにも喜んでもらえる方法です。

 

モグニャンは賞味期限が短くて、保存方法にも少しこだわりがあるところがデメリットですが、それだけ天然素材だけを使用していて安全なフードでもある証拠ですよね。

 

無添加キャットフードのモグニャンは、猫ちゃんに安心して食べさせてあげられるフードです。

 

健康と美味しさの両立をとことん追求したモグニャンを猫ちゃんにプレゼントしてあげませんか?

 

 

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