モグニャンキャットフード 危険

モグニャンキャットフードの原材料は危険ではなかった!

モグニャンキャットフードの口コミなどを見ていると、ほとんどが良い口コミや評判の中で、
「愛猫がモグニャンを食べてくれないけど危険な添加物とか入ってるのかな?」
「モグニャンを食べたら吐いたけど危険な原材料は入ってない?」
「モグニャンを食べさせてから軟便や下痢になった」など、
ごく稀に、モグニャンキャットフードに危険な添加物や原材料が使われていないか、心配や不安になっている方の口コミをチラホラと見かけます。

 

安心安全と言われるモグニャンキャットフードに、なぜ、そのような口コミが出るようなことになっているのか、私なりに調べてみました。

 

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まず、猫ちゃんがモグニャンを食べてくれない原因のひとつとして、いきなりモグニャンだけを食べさせようとしていないでしょうか?

 

新しいキャットフードに切り替える時は、今まで与えていたキャットフードにモグニャンを少しずつ混ぜて、時間をかけてモグニャンを混ぜる量を増やしていくという方法試してみてください。

 

もうひとつの方法としては、モグニャンをミキサーかフードプロセッサーで粉末状のものにし、今まで与えていたキャットフードに少しずつふりかけて、ゆっくりと時間をかけてモグニャンの良を増やしていくという方法を試してみてください。

 

今まで与えていたキャットフードが、食いつきをよくするために危険な添加物で味付けをされていた場合、猫ちゃんもその味に慣れてしまっていて、モグニャンのような無添加で、グレインフリー(穀物不使用)、赤ちゃんの離乳食でも使われるほどの上質で新鮮な原材料(ヒューマングレード)を使ったキャットフードを食べてくれない可能性が高いのです。

 

私達人間が、濃い味の料理ばかり食べていて、健康のために、薄味の料理を食べても満足できないのと同じような感じです。

 

ですので、猫ちゃんに新しいキャットフードを与える時は、目安としてですが、1週間から10日ぐらい、ゆっくりと時間をかけて切り替えてあげてください。

 

そうすると、猫ちゃんも食べてくれるようになるはずです。

 

我が家の猫ちゃんはその方法でしっかりとモグニャンだけを食べてくれるようになりましたよ。

 

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猫ちゃんが吐く原因は?

 

猫ちゃんがキャットフードを食べて吐く原因としては、まず、穀物アレルギーの猫ちゃんの場合、穀物が含まれたキャットフードを与えると吐く可能性は高いです。

 

しかし、モグニャンは穀物不使用のグレインフリーのキャットフードなので、穀物アレルギーの猫ちゃんには最適なキャットフードですよ(^^♪

 

もうひとつは、猫ちゃんが吐く理由は本当に色々あるのですが、毛玉を出すためにワザと吐き出す場合です。

 

これは我が家の猫ちゃんでもあります。特に、暖かくなってくると、猫ちゃんの毛は抜けやすくなりますので、猫ちゃんが毛繕いをすると毛玉も体内に溜まりやすくなり、吐く回数も増えるかもしれません。

 

ですので、できる限り、ブラッシングをしてあげると吐く回数も減る場合があります。
我が家の猫さんも毎日ブラッシングをするようにしてからは毛玉を吐く回数は確実に減りましたよ(^^♪

 

臨床獣医師の方から聞いたのですが、モグニャンのような良いキャットフードを食べさせていれば猫ちゃんも毛玉をちゃんと吐き出すことができるそうですが、安い粗悪なキャットフードを食べさせていると、毛玉を吐き出すことができずに毛球症になるそうです。

 

その他の理由としては、猫ちゃんがたまにフードをそのままの形で吐く場合があります。

 

これは、猫ちゃんがガツガツと食べてしまうタイプで、急ぎ食いをしてしまう猫ちゃんの場合、急いで食べすぎて消化不良により吐くことがあります。

 

我が家の猫ちゃんは、正にこのタイプでした。本当にもの凄い勢いで食べるのですよw

 

こういう場合は、1度に与える量を減らし、時間をおいて、回数を分けて与える方法を試してみてください。

 

この方法で我が家の猫ちゃんは、『フードをそのままの形で吐く』といったことがなくなりました。

 

食器台を設置し、食器の高さを出してあげて猫ちゃんが食べやすい用にするのも良い方法ですよ。

 

あと、猫ちゃんが吐いた時は、吐いたものをしっかりと確認してあげてください。

 

毛玉やそのままの形のフードだけならいいのですが、血液が混じっている場合は病気の可能性がありますので、すぐに動物病院に連れて行ってあげてください。
吐いたものに異物が混ざっている場合もありますので気をつけて見てください。

 

我が家の猫ちゃんはビニール袋が好きで、ビニール袋をよく噛んだり、舐めたりするのですが、実際に、我が家の猫ちゃんが吐いた時に、かじったビニールが混ざっていたことがありました。

 

この時私は、すぐに動物病院に連れて行き、診察をしてもらった経験があります。

 

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モグニャンを食べて下痢になる原因は?成分表から検証

 

成分表一覧

粗タンパク質

30%

粗脂肪

16%

粗繊維

3%

粗灰分

6%

水分

7%

オメガ6脂肪酸

2.95%

オメガ3脂肪酸

2.08%

リン

0.53%

タウリン

0.10%

ナトリウム

0.30%

カルシウム

0.62%

マグネシウム

0.12%

エネルギー

374kcal/100gあたり


公式サイトに載っていない成分に関しては販売元の株式会社レティシアンの担当の方に問い合わせをし、確認済みです。

 

 

急に脂質や食物繊維の多いキャットフードを与えると、軟便や下痢になる場合があります。

 

ですが、モグニャンのメインの原材料は低カロリーの白身魚ですので、脂質は16%と、そこまで脂質が多いということはありません。粗繊維に関しても他のキャットフードと比較しても多くはありません。

 

猫ちゃんはデリケートな生きもので、フードが変わっただけでもストレスを感じ下痢や軟便になったりもします。ですので、モグニャンに限らず新しいフードに切り替える時は、猫ちゃんにストレスを与えないようにゆっくりと時間をかけて切り替えてあげてください。

 

そして完璧に切り替わったあとも、ちゃんと給餌量を守って与えてあげてくださいね(^_-)-☆

 

臨床獣医師の方にモグニャンが原因で下痢や軟便になる可能性があるか聞いてみました。

 

軟便や下痢の時は原因を突き止めるのは本当に大変です。脂質や繊維質が多いキャットフードで下痢や軟便になる可能性もありますが、モグニャンの原材料と成分から見ても普通なら下痢や軟便にはならないはずです。考えられる事はモグニャン以外のものの影響ではないでしようか?例えば飲料水。水が汚れていなかったでしょうか?汚れた水を飲んだ時でも下痢や軟便になったりもします。あと、モグニャンに切り替える時に他のキャットフードとの組み合わせが悪かったりというのもありますね。


 

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モグニャンの原材料は何が使用されているの?

原材料名

白身魚63%、サツマイモ、豆、サーモンオイル、ひよこ豆、レンズ豆、ヒマワリオイル、フィッシュスープ、ミネラル、ビタミン、ビール酵母、オリーブオイル、アマニ、アルファルファ、バナナ、リンゴ、クランベリー、カボチャ、ダンデライオン

 

 

いたってシンプルですよね?これは、手作りキャットフードの食材でも使わているものばかりです。自宅で手作りキャットフードを作っている私の愛猫家友達にモグニャンの食材を確認してもらったら、「凄い!!確かに手作りキャットフードで使われてる食材ばかりが使われている!こんなキャットフード見たことがない!」と言っていました(^^♪

 

さらに、モグニャンのシンプルな食材は、猫さんのお祝い事やご褒美などにもトッピングがしやすいにも作られています。ですので、トッピングしだいでは、あなた専用のマイブレンドキャットフードができあがるかもしれませんよ(^_-)-☆

 

猫さんも毎日のご飯は楽しみになりますよね(^^♪

 

モグニャンの食材としてはレアなビール酵母とバナナがありますが、これらも猫さんの身体にとって必要不可欠な成分が豊富に含まれている食材ですので心配ありません。私も調べてビックリしましたが、猫さんの体内では作られないアミノ酸は、ビール酵母にはたっぷり含まれています。

 

バナナには不溶性食物繊維と水溶性食物繊維の二種類が含まれており、他には、フラクトオリゴ糖という成分も含まれていて整腸作用を高める効果があります。さらに、このフラクトオリゴ糖という成分は虫歯になりにくくする効果まであるそうです!

 

ご飯を食べて虫歯になりにくくなるなんて最高ですよね!

 

 

モグニャンのメインの原材料は人間でも食べられる程の新鮮な白身魚です。白身魚は高タンパクで低カロリー、そして消化吸収も良く、脂質もそんなに高くないので、室内飼いの猫ちゃんには適しています。

 

リンゴも原材料に使用されているのですが、リンゴには『ペクチン』という成分が含まれていて、このペクチンが先ほど書いた、整腸作用がある成分なのです。

 

他には、疲労回復効果のある、クエン酸やリンゴ酸も含まれています。

 

野菜のカボチャも原材料のひとつとして使われています。カボチャには、食物繊維がたっぷり含まれていて、健康維持に役立つ、カロテンやカリウムも含まれています。

 

カリウムには利尿作用や心臓機能、筋肉機能を調整するといった効果があります。

 

アメリカやカナダで感謝祭が開かれた時に用意される七面鳥の丸焼き。その料理に使われるソースにクランベリーというフルーツが使われるのはご存知でしょうか?

 

クランベリーはアメリカでは三大フルーツのひとつなのです。このクランベリーには、身体のバランスをサポートする効果があります。さらに、猫ちゃんに多い尿路系トラブル予防の効果もあるのです。

 

モグニャンは、子猫からシニア猫まで食べれるオールステージ対応になっていますので、子猫の頃からしっかりと病気の予防ができます。

 

今までのキャットフードでは使われていなかったサツマイモも原材料に使用されています。

 

なぜ、今までサツマイモが使われていなかったのか?

 

それは、サツマイモがトウモロコシや小麦などに比べて高価だからです。
このため、消化率が高い原材料なのにも関わらず、一般的なキャットフードには使用されていませんでした。

 

 

しかし、モグニャンでは、従来の、猫ちゃんの負担になる消化の悪い穀物を使用せず、良質な炭水化物源となる、サツマイモを使用しているのです。

 

新鮮で上質な白身魚を63%使用しているだけで、かなりお金をかけている感じがしますが、高価なサツマイモまで使用されているのならモグニャンの価格が一般のキャットフードよりも高くなってしまうのが納得できますよね?

 

サツマイモにも、食物繊維が含まれていますので、便秘気味の猫ちゃんに最適です。

 

安価なトウモロコシや小麦などの穀物類を使用せず、価格が高くても原材料に使用する、レティシアンの『猫ちゃんの健康のために』という気持ちが伝わってきます。

 

モグニャンには、腎臓病の予防になるオメガ3脂肪酸、オメガ6脂肪酸がたっぷりと含まれたサーモンオイルも原材料のひとつです。

 

モグニャンに使用されている上質なサーモンオイルにはオメガ6脂肪酸とオメガ3脂肪酸もたっぷりと含まれていますので、猫ちゃんの皮膚、毛艶と毛並みをイキイキと美しく綺麗に保つ効果もあります。

 

家に来た猫好きの友達や、私は猫ちゃんの写真やムービーをFacebookに投稿しているのですが、皆さんからよく「毛艶と毛並みが綺麗ですね!」というコメントを頂きます。

 

愛猫のことを褒められると、やっぱり嬉しいですよね(^^♪

 

成分表を見てもらえればわかりますが、モグニャンのオメガ3脂肪酸の含有量は突出しています。ここまでオメガ3脂肪酸が含まれているキャットフードは他にはないと思います。人気にカナガンキャットフードですら、オメガ3脂肪酸の含有量は0.82%なんです。

 

しかも、このオメガ3脂肪酸は腎臓病を遅らせる効果もあるので、毎日あげるモグニャンで腎臓病予防ができるのではないでしょうか?

 

飲んだことがある方もいると思いますが、ハーブティーなどにも使われるセイヨウタンポポ(ダンデライオン)も使われています。

 

セイヨウタンポポには、利尿作用、食欲不振・消化不良改善作用があります。

 

保存料には自然由来のミックストコフェロール(ビタミンE)が使われています。

 

公式サイトを見て頂いてもわかると思いますが、モグニャンには、粗悪な原材料や危険な添加物は一切使用されていません。

 

危険な保存料が使われていないので、賞味期限が短いのが、デメリットなぐらいです。

 

猫ちゃんのために、これほど、安全で安心なキャットフードは他にはないと思います。

 

キャットフード選びに悩んでる方、愛猫の元気な姿を毎日見たい方は1度モグニャンを試してみることをオススメいたしますよ(^^♪

 

今すぐ愛猫を健康にしたい方は必見!
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