モグニャンキャットフード 危険

モグニャンキャットフードの原材料は危険ではなかった!

モグニャンキャットフードの口コミなどを見ていると、ほとんどが良い口コミや評判の中で、
「愛猫がモグニャンを食べてくれないけど危険な添加物とか入ってるのかな?」
「モグニャンを食べたら吐いたけど危険な原材料は入ってない?」
「モグニャンを食べさせてから軟便や下痢になった」など、
ごく稀に、モグニャンキャットフードに危険な添加物や原材料が使われていないか、心配や不安になっている方の口コミをチラホラと見かけます。

 

安心安全と言われるモグニャンキャットフードに、なぜ、そのような口コミが出るようなことになっているのか、私なりに調べてみました。

 

ちなみに、モグニャンでは先着1,000名限定でサンプル50gが試せるモニターを募集しています。

 

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まず、猫ちゃんがモグニャンを食べてくれない原因のひとつとして、いきなりモグニャンだけを食べさせようとしていないでしょうか?

 

新しいキャットフードに切り替える時は、今まで与えていたキャットフードにモグニャンを少しずつ混ぜて、時間をかけてモグニャンを混ぜる量を増やしていくという方法試してみてください。

 

もうひとつの方法としては、モグニャンをミキサーかフードプロセッサーで粉末状のものにし、今まで与えていたキャットフードに少しずつふりかけて、ゆっくりと時間をかけてモグニャンの良を増やしていくという方法を試してみてください。

 

あと、慣れるまでは猫専用のかつお節を振りかけてあげたり、ササミの茹で汁をかけてあげたりするのもオススメですよ(*^-^*)

 

今まで与えていたキャットフードが、食いつきをよくするために危険な添加物で味付けをされていた場合、猫ちゃんもその味に慣れてしまっていて、モグニャンのような無添加で、グレインフリー(穀物不使用)、赤ちゃんの離乳食でも使われるほどの上質で新鮮な原材料(ヒューマングレード)を使ったキャットフードを食べてくれない可能性が高いのです。

 

私達人間が、濃い味の料理ばかり食べていて、健康のために、薄味の料理を食べても満足できないのと同じような感じです。

 

ですので、猫ちゃんに新しいキャットフードを与える時は、目安としてですが、1週間から10日ぐらい、ゆっくりと時間をかけて切り替えてあげてください。

 

そうすると、猫ちゃんも食べてくれるようになるはずです。

 

我が家の猫ちゃんはその方法でしっかりとモグニャンだけを食べてくれるようになりましたよ。

 

 

猫ちゃんが吐く原因は?

 

猫ちゃんがキャットフードを食べて吐く原因としては、まず、穀物アレルギーの猫ちゃんの場合、穀物が含まれたキャットフードを与えると吐く可能性は高いです。

 

しかし、モグニャンは穀物不使用のグレインフリーのキャットフードなので、穀物アレルギーの猫ちゃんには最適なキャットフードですよ(^^♪

 

もうひとつは、猫ちゃんが吐く理由は本当に色々あるのですが、毛玉を出すためにワザと吐き出す場合です。

 

これは我が家の猫ちゃんでもあります。特に、暖かくなってくると、猫ちゃんの毛は抜けやすくなりますので、猫ちゃんが毛繕いをすると毛玉も体内に溜まりやすくなり、吐く回数も増えるかもしれません。

 

ですので、できる限り、ブラッシングをしてあげると吐く回数も減る場合があります。
我が家の猫さんも毎日ブラッシングをするようにしてからは毛玉を吐く回数は確実に減りましたよ(^^♪

 

臨床獣医師の方から聞いたのですが、モグニャンのような良いキャットフードを食べさせていれば猫ちゃんも毛玉をちゃんと吐き出すことができるそうですが、安い粗悪なキャットフードを食べさせていると、毛玉を吐き出すことができずに毛球症になるそうです。

 

その他の理由としては、猫ちゃんがたまにフードをそのままの形で吐く場合があります。

 

これは、猫ちゃんがガツガツと食べてしまうタイプで、急ぎ食いをしてしまう猫ちゃんの場合、急いで食べすぎて消化不良により吐くことがあります。

 

我が家の猫ちゃんは、正にこのタイプでした。本当にもの凄い勢いで食べるのですよw

 

こういう場合は、1度に与える量を減らし、時間をおいて、回数を分けて与える方法を試してみてください。

 

この方法で我が家の猫ちゃんは、『フードをそのままの形で吐く』といったことがなくなりました。

 

食器台を設置し、食器の高さを出してあげて猫ちゃんが食べやすい用にするのも良い方法ですよ。

 

あと、猫ちゃんが吐いた時は、吐いたものをしっかりと確認してあげてください。

 

毛玉やそのままの形のフードだけならいいのですが、血液が混じっている場合は病気の可能性がありますので、すぐに動物病院に連れて行ってあげてください。
吐いたものに異物が混ざっている場合もありますので気をつけて見てください。

 

我が家の猫ちゃんはビニール袋が好きで、ビニール袋をよく噛んだり、舐めたりするのですが、実際に、我が家の猫ちゃんが吐いた時に、かじったビニールが混ざっていたことがありました。

 

この時私は、すぐに動物病院に連れて行き、診察をしてもらった経験があります。

 

 

モグニャンを食べて下痢になる原因は?成分表から検証

 

成分表一覧

粗タンパク質

30%

粗脂肪

16%

粗繊維

3%

粗灰分

6%

水分

7%

オメガ6脂肪酸

2.95%

オメガ3脂肪酸

2.08%

リン

0.53%

タウリン

0.10%

ナトリウム

0.30%

カルシウム

0.62%

マグネシウム

0.12%

エネルギー

374kcal/100gあたり


公式サイトに載っていない成分に関しては販売元の株式会社レティシアンの担当の方に問い合わせをし、確認済みです。

 

 

急に脂質や食物繊維の多いキャットフードを与えると、軟便や下痢になる場合があります。

 

ですが、モグニャンのメインの原材料は低カロリーの白身魚ですので、脂質は16%と、そこまで脂質が多いということはありません。粗繊維に関しても他のキャットフードと比較しても多くはありません。

 

猫ちゃんはデリケートな生きもので、フードが変わっただけでもストレスを感じ下痢や軟便になったりもします。ですので、モグニャンに限らず新しいフードに切り替える時は、猫ちゃんにストレスを与えないようにゆっくりと時間をかけて切り替えてあげてください。

 

そして完璧に切り替わったあとも、ちゃんと給餌量を守って与えてあげてくださいね(^_-)-☆

 

臨床獣医師の方にモグニャンが原因で下痢や軟便になる可能性があるか聞いてみました。

 

軟便や下痢の時は原因を突き止めるのは本当に大変です。脂質や繊維質が多いキャットフードで下痢や軟便になる可能性もありますが、モグニャンの原材料と成分から見ても普通なら下痢や軟便にはならないはずです。考えられる事はモグニャン以外のものの影響ではないでしようか?例えば飲料水。水が汚れていなかったでしょうか?汚れた水を飲んだ時でも下痢や軟便になったりもします。あと、モグニャンに切り替える時に他のキャットフードとの組み合わせが悪かったりというのもありますね。


 

>>モグニャンの詳細はこちら!

 

 

モグニャンの原材料は何が使用されているの?

原材料名

白身魚63%、サツマイモ、豆、サーモンオイル、ひよこ豆、レンズ豆、ヒマワリオイル、フィッシュスープ、ミネラル、ビタミン、ビール酵母、オリーブオイル、アマニ、アルファルファ、バナナ、リンゴ、クランベリー、カボチャ、ダンデライオン

 

 

いたってシンプルですよね?これは、手作りキャットフードの食材でも使わているものばかりです。自宅で手作りキャットフードを作っている私の愛猫家友達にモグニャンの食材を確認してもらったら、「凄い!!確かに手作りキャットフードで使われてる食材ばかりが使われている!こんなキャットフード見たことがない!」と言っていました(^^♪

 

さらに、モグニャンのシンプルな食材は、猫さんのお祝い事やご褒美などにもトッピングがしやすいにも作られています。ですので、トッピングしだいでは、あなた専用のマイブレンドキャットフードができあがるかもしれませんよ(^_-)-☆

 

猫さんも毎日のご飯は楽しみになりますよね(^^♪

 

モグニャンの食材としてはレアなビール酵母とバナナがありますが、これらも猫さんの身体にとって必要不可欠な成分が豊富に含まれている食材ですので心配ありません。私も調べてビックリしましたが、猫さんの体内では作られないアミノ酸は、ビール酵母にはたっぷり含まれています。

 

バナナには不溶性食物繊維と水溶性食物繊維の二種類が含まれており、他には、フラクトオリゴ糖という成分も含まれていて整腸作用を高める効果があります。さらに、このフラクトオリゴ糖という成分は虫歯になりにくくする効果まであるそうです!

 

ご飯を食べて虫歯になりにくくなるなんて最高ですよね!

 

 

モグニャンのメインの原材料は人間でも食べられる程の新鮮な白身魚です。白身魚は高タンパクで低カロリー、そして消化吸収も良く、脂質もそんなに高くないので、室内飼いの猫ちゃんには適しています。

 

リンゴも原材料に使用されているのですが、リンゴには『ペクチン』という成分が含まれていて、このペクチンが先ほど書いた、整腸作用がある成分なのです。

 

他には、疲労回復効果のある、クエン酸やリンゴ酸も含まれています。

 

野菜のカボチャも原材料のひとつとして使われています。カボチャには、食物繊維がたっぷり含まれていて、健康維持に役立つ、カロテンやカリウムも含まれています。

 

カリウムには利尿作用や心臓機能、筋肉機能を調整するといった効果があります。

 

アメリカやカナダで感謝祭が開かれた時に用意される七面鳥の丸焼き。その料理に使われるソースにクランベリーというフルーツが使われるのはご存知でしょうか?

 

クランベリーはアメリカでは三大フルーツのひとつなのです。このクランベリーには、身体のバランスをサポートする効果があります。さらに、猫ちゃんに多い尿路系トラブル予防の効果もあるのです。

 

モグニャンは、子猫からシニア猫まで食べれるオールステージ対応になっていますので、子猫の頃からしっかりと病気の予防ができます。

 

今までのキャットフードでは使われていなかったサツマイモも原材料に使用されています。

 

なぜ、今までサツマイモが使われていなかったのか?

 

それは、サツマイモがトウモロコシや小麦などに比べて高価だからです。
このため、消化率が高い原材料なのにも関わらず、一般的なキャットフードには使用されていませんでした。

 

 

しかし、モグニャンでは、従来の、猫ちゃんの負担になる消化の悪い穀物を使用せず、良質な炭水化物源となる、サツマイモを使用しているのです。

 

新鮮で上質な白身魚を63%使用しているだけで、かなりお金をかけている感じがしますが、高価なサツマイモまで使用されているのならモグニャンの価格が一般のキャットフードよりも高くなってしまうのが納得できますよね?

 

サツマイモにも、食物繊維が含まれていますので、便秘気味の猫ちゃんに最適です。

 

安価なトウモロコシや小麦などの穀物類を使用せず、価格が高くても原材料に使用する、レティシアンの『猫ちゃんの健康のために』という気持ちが伝わってきます。

 

モグニャンには、腎臓病の予防になるオメガ3脂肪酸、オメガ6脂肪酸がたっぷりと含まれたサーモンオイルも原材料のひとつです。

 

モグニャンに使用されている上質なサーモンオイルにはオメガ6脂肪酸とオメガ3脂肪酸もたっぷりと含まれていますので、猫ちゃんの皮膚、毛艶と毛並みをイキイキと美しく綺麗に保つ効果もあります。

 

家に来た猫好きの友達や、私は猫ちゃんの写真やムービーをFacebookに投稿しているのですが、皆さんからよく「毛艶と毛並みが綺麗ですね!」というコメントを頂きます。

 

愛猫のことを褒められると、やっぱり嬉しいですよね(^^♪

 

成分表を見てもらえればわかりますが、モグニャンのオメガ3脂肪酸の含有量は突出しています。ここまでオメガ3脂肪酸が含まれているキャットフードは他にはないと思います。人気にカナガンキャットフードですら、オメガ3脂肪酸の含有量は0.82%なんです。

 

しかも、このオメガ3脂肪酸は腎臓病を遅らせる効果もあるので、毎日あげるモグニャンで腎臓病予防ができるのではないでしょうか?

 

飲んだことがある方もいると思いますが、ハーブティーなどにも使われるセイヨウタンポポ(ダンデライオン)も使われています。

 

セイヨウタンポポには、利尿作用、食欲不振・消化不良改善作用があります。

 

保存料には自然由来のミックストコフェロール(ビタミンE)が使われています。

 

公式サイトを見て頂いてもわかると思いますが、モグニャンには、粗悪な原材料や危険な添加物は一切使用されていません。

 

危険な保存料が使われていないので、賞味期限が短いのが、デメリットなぐらいです。

 

猫ちゃんのために、これほど、安全で安心なキャットフードは他にはないと思います。

 

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モグニャンの原材料から見えてきた!期待できる予防や効果!

 

モグニャンは、こだわりの原材料を使って作られた栄養バランスに優れたキャットフードです。

 

使われている原材料からも、健康維持や消化系について考えられていることが分かります。

 

◯原材料一覧

 

白身魚63%、サツマイモ、エンドウ豆、サーモンオイル、ひよこ豆、レンズ豆、ヒマワリオイル、フィッシュスープ、ミネラル、ビタミン類、ビール酵母、オリーブオイル、アマニ、アルファルファ、バナナ、リンゴ、クランベリー、カボチャ、セイヨウタンポポ

 

豊富なタンパク質

まず目を引くのは、63%も使われている白身魚。
良質なタンパク質を多く含んだ白身魚は、基礎代謝量を上げて免疫力をアップする効果が期待できます。

 

猫は肉食のため、人間や犬以上にタンパク質が必要です。
成分の30%がタンパク質であるモグニャンは、その点でも優れたフードと言えるでしょう。

 

グレインフリー

モグニャンは、穀物が使われていないグレインフリーのキャットフードです。
猫は炭水化物を消化することが苦手なので、穀物が多いフードによって消化不良を起こしてしまうことも。

 

これらが一切使われていないので、モグニャンは消化器官への負担を軽減する効果があります。
また、穀物類はアレルギーが起きる可能性があるので、アレルギー対策としてのモグニャンもオススメです。

 

穀物類の代わりとなる炭水化物源として使用されているのはサツマイモ。
食物繊維も豊富なのでお腹に優しく、便秘の猫にも効果的です。

 

腎臓系トラブルの予防

猫は腎臓・尿路系のトラブルにかかりやすいと言われています。
モグニャンはそうした悩みについても向き合って作られました。

 

注目したいのはクランベリー。
泌尿器系のトラブル予防や改善に効果があると期待されています。
クランベリーに含まれる成分プロアントシアニジンは、腎臓の働きを促すことで老廃物を排出させます。
気になる尿の臭いを軽減する効果もあるので、ペットオーナーにとっても嬉しい成分です。

 

◯モグニャンで期待できる効果

 

  • 基礎代謝と免疫力アップ
  • 消化器官への負担を軽減
  • 腎臓系トラブルの予防

 

これら3つの大きな効果が、モグニャンに期待できることです。

 

良質なタンパク質が、低カロリーかつ低脂肪で摂れるので、ダイエット中の猫や去勢した猫に最適です。

 

消化器官への負担が軽減される白身魚やグレインフリーだから、子猫やシニア猫、嘔吐が多い猫にもオススメできます。

 

ミネラルやビタミン豊富な豆類やオリーブオイルも含まれているので、免疫力の向上にも役立ちます。

 

腎臓や尿路系のトラブル予防につながるとされるクランベリーや、ビール酵母も配合。

 

さまざまなメリットがあるモグニャンは、子猫からシニア猫にまで与えられる安心のキャットフードです。

 

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子猫から成猫まで!年齢別モグニャンの給与量をチェック!

 

猫には年齢や飼い方に合わせた、適正な餌の量があります。
あまり深く考えないで、おねだりされるままに与えてしまうと肥満や病気につながってしまうことも。

 

猫の健康のために、適正なカロリーや餌の量を考えるのはとても大事なことです。

 

モグニャンは子猫からシニア猫まで与えることができる、オールステージ対応のキャットフード。

 

多頭飼いをしている方でも、これ1種類でまかなうことができます。
給与量にだけ気を配ればいいので、とても便利ですね。

 

◯モグニャンの年齢別給与量

 

モグニャンの目安となる給与量はこのようになっています。

 

子猫
  • 2ヶ月で35〜50g
  • 2〜3ヶ月で50〜60g
  • 3〜4ヶ月で60〜70g
  • 4〜6ヶ月で70〜80g
  • 6〜10ヶ月で80〜90g
  • 10〜12ヶ月で90〜100g

 

子猫に必要なカロリーの目安は以下の通りなので、こちらも参考にしてみてください。

 

  • 10週で体重×250kcal
  • 20週で体重×130kcal
  • 30週で体重×100kcal
  • 40週で体重×80kcal

 

成長のためには栄養が必要なので、たっぷりと与えても大丈夫です。
体重×100kcal〜200kcalをおおよその値として、様子を見ながら与えましょう。

 

モグニャンは100gで約374kcalです。

 

成猫
  • 2.5キロで35〜45g
  • 2.5〜3.5キロで45〜55g
  • 3.5キロ〜5キロなら55〜70g
  • 5キロ〜6.5キロなら70〜85g
  • 6.5キロ〜8キロなら85〜100g
  • 8キロ〜10キロなら110〜130g

 

シニア猫の給餌量については記載がありませんでした。
おおよその目安は、体重×44kcalが必要とされるカロリーです。

 

4キロのシニア猫なら4×44=176なので、176kcalが必要カロリー。
モグニャンは50gで187kcalなので、これを基準にしてみてください。

 

◯基本的な餌のあげ方

 

猫は年齢によって、餌を上げる回数が変わります。

 

1日で、子猫は3回、成猫は2回、シニア猫は3〜4回が目安とされています。
成猫以外で回数が多いのは、消化器官への負担を減らすためです。

 

この他にも、一度に食べすぎてしまうような猫や肥満気味の猫にも、1日の給餌量を3〜4回に分けて与えましょう。
モグニャンはカロリー控えめのキャットフードなので、食事量が増えがちな猫にもオススメです。

 

高タンパクでグレインフリー!
オールステージ対応だからずっと続けられるモグニャンで、美味しさと健康を維持してみてはいかがでしょうか。

 

 

大丈夫?モグニャンの生産工場や施設に関して気になること

 

いま愛猫家たちから注目のキャットフード『モグニャン』!
素材はもちろんですが、生産されている場所のことも気になりませんか?

 

どんなに良い謳い文句のフードでも、本当に大事なのは衛生面や品質管理。
管理の徹底されていないような施設で作られているようでは、安心して与えることができません。

 

モグニャンの生産工場について、わかりやすくまとめました。

 

◯生産工場はイギリス

 

モグニャンはイギリスの工場で生産されている、外国産のフードです。

 

日本国内生産ではないことに、不安になってしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

ですが、イギリスはペットに対しての意識がとても高い、動物愛護先進国です。
ペットショップは認可制、ペット動物福祉法といった法律もあるなど、認識の高さは日本と比べ物になりません。

 

そうした国では、ペットフードの質も必然的に高いものとなります。
消費者全体の求めているレベルが高いので、その要望に応えるために製造レベルも必然的に上昇しているのです。

 

イギリス産のフードですが、開発はモグニャンの販売元スタッフと生産工場の専門家との共同開発。
原材料や粒の固さなど、日本の猫に合うよう丁寧に作られたキャットフードです。

 

◯品質管理の徹底された最新の施設

 

モグニャンが作られてい生産工場は、国際規格SAI GLOBALのランクAを取得。
州議会と英国小売協会にも認められている、最新設備の整ったフード生産工場です。
原材料の品質管理の徹底はもちろん、衛生基準も厳しくチェックされています。

国際規格のSAI Globalとは、アジア証券取引所に上場しているオースラトリアのシドニーにある会社で、小売店や商店、レストランなどの監査と認定なども行っています。
労働衛生と、安全管理システムで監査と認定を行っている信頼出来る組織に認定をされているのが、モグニャンキャットフードだという話になります。

原材料は工場に届けられると、まず始めに品質テストが行われます。
テストをパスしたものだけが生産ラインに回され、常にモニタリングされている製造ラインへ。

 

一定の品質に達しているものだけが、モグニャンに加工されます。

 

できあがったものは、最後に専用機器で品質のチェックが行われ、登録されているデータと差が無いと確認されたものだけがパッキングされます。

 

完成した製品の袋には製造番号が付けられているので、それを調べれば製造年月日や原材料のロットまで細かく検索することができます。

 

見える化が徹底された安全性の高さが、モグニャンの大きな特徴と言えるでしょう。

 

モグニャンは、最新のドライフードであるグレインフリー(穀物全般不使用)です。
人工調味料や着色料は不使用で、保存料にも自然由来のものが使用されています。

 

良質の原材料を使って作られた、健康と美味しさを兼ね備えた高品質のキャットフードをぜひお試しください。

 

 

モグニャンってどう?口コミから見えた本当のこと!

 

モグニャンは、いまとても評価の高い注目のキャットフードです。
でも、市販されている格安のキャットフードに比べると、値段が高めなのも事実。

 

それなりの値段を出すなら、本当に良い物を買い与えてあげたいですよね。

 

そこで、実際にモグニャンを購入しているペットオーナーの方たちの評価や口コミから、良いところと悪いところをまとめました。

 

キャットフードを選ぶときの参考にしてみてください。

 

◯モグニャンの良い点

 

安心のイギリス産

「猫の健康を考えようと思って良いフードを探してました。袋ごとに製造番号があって、原材料のことを知ることができるので安心。理想のキャットフードです」

 

モグニャンは、動物愛護先進国のイギリス産!
フード生産工場とフードの専門家が、健康と食いつきのどちらにも最高の品質をと考えて開発されたものです。

 

1袋ごとに製造番号が振られ、それを調べることで生産日や原材料のロットまで追跡することができます。

 

白身魚63%の高配合

「少食気味だったのに、食い付きが良くなった。魚の香りがするので、袋を開けるとすぐおねだりしてきます」

 

「猫たちは魚好きなので魚メイン、グレインフリーというのに惹かれて購入。ウェットフードとは別のお楽しみ用ドライフードとして気に入っているようです」

 

猫は食べ物を選ぶときに香りにも注意を払っています。
白身魚が63%も使用されているモグニャンは、自然に食欲をそそるような香りも特徴です。

 

猫は本来、穀物を摂る必要のない肉食動物。
安いフードは炭水化物である穀物が多く含まれているので、消化器官への負担が増えてしまいます。

 

モグニャンにはそれら穀物が一切使われていないグレインフリーです。

 

◯モグニャンの悪い点

 

〈軟便になった〉

 

「お腹が緩くなったから、慌ててすぐに止めてしまいました」

 

軟便になってしまったという意見はいくつか見られました。
ですが、フードを変えた直後に軟便になるというのは、実はありがち。
新しいフードに変えるときは、1週間くらい時間をかけて少しずつ切り替えていくとスムーズです。

 

〈肥ってしまった〉

 

「食欲が刺激されるのか、食べる量が増えて太ってしまった」

 

自然な香りが食欲を刺激するので、おねだりが増えてしまうこともあるようです。
猫の健康のためにも、美味しいからと言ってあげすぎは厳禁!
1日の目安量があるので、それを参考にして量を調整したほうが良さそうですね。

 

◯総合評価

 

モグニャンの口コミには、良いものも悪いものもありました。
軟便や肥満という気になることも。

 

徐々にフードを切り替えて、給与量を守ることで体調管理をしてあげましょう。

 

白身魚がたっぷりと使われ、消化器官への負担が少ないグレインフリーなので品質については高評価!

 

健康と食い付きを両立したモグニャンを、ぜひ一度お試しください!

 

他にもモグニャンの口コミを見たい方はこちらもどうぞ(*^-^*)
↓↓↓
モグニャンの口コミ

 

 

モグニャン?カナガン?購入前に知っておきたいこと徹底比較!

 

モグニャンとカナガンは、どちらも株式会社レティシアンが販売しているキャットフードです。

 

知名度があり、すでに使い続けているというペットオーナーが多いカナガン。
モグニャンは販売が始まったのが2016年ですが、健康と食い付きの両立を考えて開発されたキャットフード。

 

販売されてからの日は浅いものの、愛用者が増え続けている人気の商品です。

 

猫のために選ぶなら一体どちらが良いのか、2種類のフードを比較しました。

 

◯モグニャンとカナガンの違い

 

モグニャンとカナガンは、どちらもグレインフリーで粗悪な添加物が使われていません。

 

両者ともに質の良いキャットフードです。

 

同じ会社が販売しているということもあるからか容量も値段も同じ。
1袋につき1.5kgで、値段は通常購入で買うと税抜3,960円となります。

 

魚メインのモグニャンと鶏肉メインのカナガン

2種類のフードの大きな違いは原材料です。

 

モグニャンは、白身魚が63%も使われた魚好きの猫に嬉しいフード。
肉は使われていません。

 

一方、カナガンは乾燥チキン35%、骨抜きチキン生肉25%と、鶏肉が使われた肉系のフードです。

 

猫にも好みがありチキンが苦手ということも多いので、魚を豊富に含んだモグニャンは魚好きの猫にはオススメです。

 

使われているのは、離乳食にも使われるほど上質な白身魚。
カルシウムやビタミンなどが豊富に含まれ、低脂肪なのが特徴。
消化吸収もいいので、子猫にもシニア猫にも食べやすい良質なタンパク源です。

 

チキンももちろんタンパク質は豊富です。
ビタミンやリンも多く含まれ、高い抗酸化作用で病気や老化を予防が期待できるとされるセレンも含まれています。

 

成分

100gあたりのカロリーは、モグニャン374kcalでカナガンは390kcalとなります。
1日の給与量は2,5〜3,5kgの猫ちゃん場合、モグニャンで45〜55g、カナガンは35〜45g。

 

モグニャンは168〜205kcalとなり、カナガンは136〜175kcalということですね。
100gあたりのカロリーは低めのモグニャンですが、給与量を守った場合はカナガンよりもやや高め。

 

ですが、モグニャンも一般的なフードに比べると低カロリーです。

 

成分に関する大きな違いは、タンパク質。
モグニャンが30%で、カナガンが37%です。
カナガンの方が少し高めですが、タンパク質は多ければいいという訳ではありません。
シニア猫は、そこまでの量を必要としていないので、モグニャンでも十分に補えます。

 

去勢を済ませた室内飼いの猫にも、これが当てはまります。
運動量が少ない猫には、モグニャンがオススメです。

成分一覧

モグニャン

カナガン

粗タンパク質

30%

37.0%

粗脂肪

16%

20.0%

粗繊維

3%

1.50%

粗灰分

6%

8.50%

水分

7%

7.0%

オメガ6脂肪酸

2.95%

2.99%

オメガ3脂肪酸

2.08%

0.82%

リン

0.53%

1.40%

タウリン

0.10%

0.22%

ナトリウム

0.30%

0.36%

カルシウム

0.62%

1.58%

マグネシウム

0.12%

0.09%

エネルギー

374kcal/100gあたり

390kcal/100gあたり

 

 

◯まとめ

 

どちらも良質で、選んで間違いのないキャットフードということが分かります。
ですが、敢えて選ぶならモグニャンといったところ。
消化器官へ負担をかけにくい白身魚が使われているので、子猫にもシニア猫にも食べやすいフードです。

 

シニア猫や、室内で飼っている猫には十分な量のタンパク質も含まれています。

 

お魚味のモグニャンかチキン味のカナガンか、どちらを買うか迷った場合はどちらもサンプル50gが試せる100円モニターを募集していますので、まずはそちらを試してみてはいかがでしょうか?(*^-^*)

 

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楽天?Amazon?少しでもお得にモグニャンを買うならココ!

 

いまペットオーナーの間で注目のキャットフード『モグニャン』
穀物類不使用のグレインフリーという、猫のために考えられた高品質なフードです。

 

この商品は、ペットショップなどの店頭では販売されていません。
購入する場合は、インターネットの通販を利用する必要があります。

 

◯モグニャンを販売している店

 

販売しているのはモグニャン公式サイト。

 

コスト削減や消費者と向き合うなどの理由から、直輸入された物が直接販売されています。

 

輸入元は、動物愛護先進国であるイギリス。
モグニャンは、ペットに関わる法律がいち早く施行された国で作られている、高品質の商品です。

 

その他、主要な通販サイトで販売されていることがあります。
楽天では現在の取り扱いはありませんが、Amazonやヤフーショッピングなら1袋ずつで販売されていました。

 

ただ、こちらでの取り扱いはモグニャンを販売している会社「レティシアン」ではありません。

 

在庫数の量や値段が定まっていないのがやや難点。
公式サイトであれば、在庫も値段も変わらないので便利です。

 

◯公式サイト以外の販売価格

 

モグニャンは、販売店ごとに値段に違いがあります。

 

Amazonでは、1番安い出品者からで4,681円。
値段の高い店だと、4,960円に送料350円が加わります。

 

ヤフーショッピングは一店舗からのみの出品で6,923円。
これに送料600円が加わります。

 

楽天では、現在販売されていません。

 

【追記】
楽天では【スマイル価格】というショップで1袋5,250円(税込み)で販売されていました。1袋だと送料は別で、2袋以上たと送料が無料になるそうです。

 

かなり高いです。ですので、楽天では絶対に買わない方がいいですね!

 

いずれも転売業者からの販売の可能性がありますので、品質、賞味期限の心配があるので買わないようにしましょう!

 

◯公式サイトの販売価格

 

公式サイトでは、通常購入と定期購入の2つの買い方が用意されています。

 

1回のみの購入となる通常購入だと、4,276円で、まとめ買いをすると最大10%OFFの3,849円。

 

3個以上買うと送料は無料になります。

 

定期購入は1個からでも10%OFFの3,849円。

 

3個以上で送料は無料。まとめ買いをすると最大20%OFFの3,421円となります。

 

1個ずつであっても、他で買うより安く買えるのでとてもお得です。

 

届ける周期は、1週間ごとから13週間ごとまで細かく指定可能。

 

公式サイトで買うとマイページが用意されるので、そこからいつでも変更できます。

 

もし定期コースを休止・解約される場合はこちらのページで解約方法などを詳しく紹介しています(^^♪
↓↓↓
モグニャン定期コースの休止・解約はマイページから。解約方法の紹介

 

定期コースは1ヶ月で何袋という決まりではないので、猫の食欲に合わせたタイミングで周期を決められるということですね。

 

モグニャンを買うなら、値段とサービスのどちらも嬉しい公式サイトで買うのがオススメですよ!

 

 

>>モグニャンの詳細はこちら!