現役の臨床獣医師も認め、驚いたモグニャンとは?

現役の臨床獣医師も認め、驚いたモグニャンとは?

 

〜目次〜
〇猫ちゃんの体にとって健康な食事とは
〇素材と添加物から考える
〇栄養素と成分の検証
〇現役獣医師がモグニャンを推奨する理由
〇まとめ

 

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〇猫ちゃんの体にとって健康な食事とは

愛猫にはずっと健康で長生きして欲しいと、飼い主様なら誰でも思っているはずです。

 

そのためには、「天然素材だけが使用されている安全な食事を与えたい。。。」と、思いますよね。

 

ペットの栄養学会では、飼育者が栄養のバランスを考え、食材を厳選して手作りするのが理想と推奨しています。

 

しかし、それができないのが現状ではないでしょうか。

 

でも、なかには、愛猫の為に食材を選び、手作りのキャットフードを作る方もいらっしゃいます。

 

ですが、ほとんどの飼い主様がそこまで愛猫の食事に時間と手間をかけられないのが現実です。

 

では、自分の愛する猫の為にモグニャンは安全で良いフードなのか、一緒に見ていきましょう。

 

〇素材と添加物から考える

普段、私はスーパーで食材を選ぶ場合、産地や添加物が入っていないかチェックします。

 

キャットフードを選ぶ時も同じではないでしょうか。

 

モグニャンの公式サイトを見てみると、危険な人工的な添加物を使用していない事が分かると思います。

 

大手のペットフードメーカーのキャットフードでさえも、天然素材のみで、猫ちゃんにとって必要不可欠な栄養素を摂取できるキャットフードはありません。

 

モグニャンに使用されている素材を初めて見た時、「これが本当に猫の食事なのか!」と、 思いました。

 

それはなぜかと言いますと、モグニャンは本当に手作りフードでも使われる良質な天然素材ばかりが使われているからです。

 

モグニャンの原材料名

白身魚63%サツマイモ、豆、サーモンオイル、ひよこ豆、レンズ豆、ヒマワリオイル、フィッシュスープ、ミネラル、ビタミン、ビール酵母、オリーブオイル、アマニ、アルファルファ、バナナリンゴクランベリーカボチャ、ダンデライオン(西洋タンポポ)

 

その素材の中でも、63%も使用されている白身魚ですが、これはタラをメインに使っているそうです。

 

大手のペットフードメーカーではナマズを使用していますので、それだけでもモグニャンはかなりお金をかけていて贅沢と言えると思います。

 

他にも、リンゴ、バナナ、クランベリー等のフルーツとカボチャ、サツマイモ等の野菜類を入れる発想をした、レティシアンの開発担当者たちには脱帽です。

 

モグニャンの袋を開けたら魚の出汁のような良い香りで美味しそうでしたので、ついつい食べてしまいました。

 

食べてみた感想は、「これは猫ちゃんたちも喜ぶな」と思いました。

 

本当に美味しかったです。

 

大手のペットフードメ ーカーの開発担当者も新発売のフードは試食しているそうですよ。

 

人間が食べられないフードが猫の体にいい訳ないと言う考えです。

 

ただ、人間がキャ ットフードを食べ過ぎると下痢をしますので試食する時は注意して下さい。

 

〇栄養素と成分の検証

モグニャンには、猫にとって必要不可欠な栄養基準を満たしたバランスのよい栄養素が十分に足りていると判断出来ます。

 

白身魚にはタウリンが豊富に含まれています。その、タウリンが豊富に含まれた白身魚を63%も使用していますので、欠乏すると失明になるといったことが予防できます。

 

食物繊維が豊富に含まれたサツマイモやバナナ、カボチャで繊維質を取るのも理想的で、便の状態も良くなります。

 

フルーツと野菜類には豊富なビタミン群が含まれているので、素材だけでビタミン不足はないと思います。

粗タンパク質

30%

粗脂肪

16%

粗繊維

3%

粗灰分

6%

水分

7%

オメガ6脂肪酸

2.95%

オメガ3脂肪酸

2.08%

リン

0.53%

タウリン

0.10%

ナトリウム

0.30%

カルシウム

0.62%

マグネシウム

0.12%

エネルギー

374kcal/100gあたり

 

 

〇現役獣医師がモグニャンを推奨する理由

モグニャンは、レティシアンのスタッフが原材料の選定から製造方法、製造工場を厳正に考え、何度も検討を重ねて開発された日本の猫の為に作られた、プレミアムフードと言えると思います。

 

モグニャンの製造方法は、エクストルーダーという機械を使い製造しています。
全体の流れとしては、下記のような工程になっています。

 

「食材の粉砕→エクストルージョン・加熱処理→冷却→コーティング→包装」

 

大手のペットフードメーカーが、海外で発売されている療法食を日本で発売した時、嗜好性はとても良く日本の猫たちも良く食べると言う触れ込みでしたが、全くと言っていいほど食べませんでした。

 

この時の大きなミスは、海外の猫たちの好みはビーフで、日本の猫の場合は、魚が好みだったということです。

 

その後、大手のペットフードメーカーは海外の工場 で、日本の猫向け用に魚がメインのレシピに変更して、販売量を増やしました。

 

その点モグニャンは、白身魚がメインですので、日本の猫の嗜好性は高いと言えます。

 

〇まとめ

モグニャンは、安全で高品質な素晴らしいキャットフードだと皆さんも判断出来るはずです。

 

少しでも多くの猫ちゃんたちに、この素晴らしいキャットフード、モグニャンを食べて健康になり長生きしてもらえるように願っています。

 

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