モグニャンを食べさせて、猫ちゃんを腎臓病から守ろう!

モグニャンを食べさせて、猫ちゃんを腎臓病から守ろう!

 

猫ちゃん.はもともと腎臓があまり丈夫ではありません。6歳を過ぎると腎臓の機能も低下してきます。

 

これは猫ちゃんに限らず、人間でもそうですよね。年齢を重ねるごとに、体のあちこちにガタがきてしまいます。

 

一度腎臓を患うと完治するのがなかなか難しく、これ以上悪化しないようにいかに今の状態を保つかが大事なこととなっていきます。

 

少しでもいつもと違う、何かがおかしいと感じたら腎臓のトラブルかもしれません。
腎臓の機能が低下してくると体の水分調節の機能が低下し、大量に水を飲んだりトイレの回数も増えてきます。

 

また元気がなかったり、何度も嘔吐したり…。

 

そんな時は腎臓の機能の低下の疑いがあるので、すぐに動物病院に連れて行きましょう。
腎臓の病気は血液の中の尿素窒素とクレアチニンの数値でわかるので、比較的簡単に検査することができます。

 

どちらも老廃物なので、腎臓に何らかのトラブルがあれば数値が高くなります。そこまでくるとなかなか普通の状態に戻るのが難しくなるので、これ以上悪化しないようにフードに気を付けなければなりません。

 

腎臓に負担をかけないのは、たんぱく質やナトリウム、リンの摂取を減らすのが理想です。
この腎臓に負担をかけない理想的なフードが「モグニャン」なんです。

 

モグニャンは高たんぱく・低脂肪の白身魚が63%も入ったグレインフリー(穀物不使用)のプレミアムフードですが、腎臓に優しい原材料や成分が入っています。

 

クランベリー

猫ちゃんのフードにクランベリー?と思う方がいらっしゃると思いますが、クランベリーは体のバランスを整えてくれる効果があります。
クランベリーに含まれるキナ酸は、アルカリ尿を酸性尿に近づけます。
ポリフェノールは、尿路感染症予防に効果があり、そしてクエン酸は利尿作用があり、尿路結石の予防になります。

 

サーモンオイル

オメガ3とオメガ6がバランスよく配合されています。
オメガ3は血液をサラサラにし、腎臓に負担をかけない優れた成分です。
猫ちゃんの体内では作られない為、摂取するにはサプリメントやフードしかないのですが、モグニャンはオメガ3配合なので普段の食事で摂取することができます。

 

ビタミンB群

尿の排泄を正常に保ちます。

 

カリウム

カリウムは血液の中のナトリウムを尿と一緒に排泄する効果があります。
これだけでもすごいですよね。
さらにリンやナトリウム、マグネシウムは療養食と同じぐらいの数値なのです。

 

モグニャンに入っている一つ一つの材料を見ても、本当に猫ちゃんの健康を考えたフードなんだなぁと思います。

粗タンパク質

30%

粗脂肪

16%

粗繊維

3%

粗灰分

6%

水分

7%

オメガ6脂肪酸

2.95%

オメガ3脂肪酸

2.08%

リン

0.53%

タウリン

0.10%

ナトリウム

0.30%

カルシウム

0.62%

マグネシウム

0.12%

エネルギー

374kcal/100gあたり


こんな素晴らしいフードが世の中にあったのですね。

 

知り合いの家は多頭飼いなのですが、「存分に構ってあげられないストレスからきているものだと。。。」獣医さんから言われています。

 

獣医さんの勧めですでに療養食を与えていますが、療養食を食べているとすごく調子よくおしっこをしています。

 

こうなる前にモグニャンに出会いたかった…というのが本音です。

 

現役の臨床獣医師の方も、

 

モグニャンは良い食材ばかりが使われていて、腎臓病食ではないですが、組成も腎臓病食に近いキャットフードです!」とおっしゃられていました。


毎日の体調管理はすごく大事です。

 

猫ちゃんの腎臓を守ってくれる「モグニャン」の秘密はまだまだあります。

 

 

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