モグニャンとカナガンのウンチの匂いの違い

モグニャンとカナガンのウンチの匂いの違い

 

我が家にはアメリカンショートヘアと日本猫2匹の猫ちゃんがいてるのですが、その猫ちゃん達には白身魚を63%使用したモグニャンと、チキンを70%使用したカナガンをローテーションで食べさせています。

 

モグニャンの原材料名一覧
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白身魚63%、サツマイモ、豆、サーモンオイル、ひよこ豆、レンズ豆、ヒマワリオイル、フィッシュスープ、ミネラル、ビタミン、ビール酵母、オリーブオイル、アマニ、アルファルファ、バナナ、リンゴ、クランベリー、カボチャ、ダンデライオン(西洋タンポポ)

 

カナガンの原材料名一覧
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乾燥チキン35.5%、骨抜きチキン生肉25%、サツマイモ、ジャガイモ、鶏脂4.2%、乾燥全卵4%、チキングレイビー2.3%、サーモンオイル1.2%、ミネラル、ビタミン、アルファルファ、クランベリー、タウリン、マンナンオリゴ糖、フラクトオリゴ糖、リンゴ、ニンジン、ホウレンソウ、海藻、カモミール、セイヨウハッカ、マリーゴールド、アニスの実、コロハ

 

モグニャンとカナガンはどちらもグレインフリー(穀物不使用)のキャットフードなんですよ。

 

だから、穀物類の消化吸収が苦手な猫ちゃんの消化器官や腎臓に負担をかけ続けるといったことがないので、安心して食べさせてあげられます。

 

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我が家の猫ちゃん達に関してはモグニャンもカナガンもどちらも食い付きが良く、本当によく食べてくれます。

 

ご飯の時間に私が寝ていると、顔や体に猫パンチをして起こしてきますからねw

 

本当にモグニャンとカナガンが大好きみたいですw

 

アメリカンショートヘアはワーキングキャットととも呼ばれていて活発な猫ちゃんですが、肥満体質でもあるので、給与量はちゃんと守って与えていますよ。

 

モグニャンに関しては、低カロリー、高タンパクの白身魚を使用していますので、活発で肥満体質のアメリカンショートヘアには最適なキャットフードですよ。

 

モグニャンとカナガンをもう半年以上食べさせ続けているのですが、食べさせ続けて思ったのは、モグニャンの時とカナガンの時とではウンチの匂いが明らかに違うということです。

 

カナガンを食べた後のウンチの方が匂いが強いです。

 

モグニャンを食べた後のウンチの匂いはあまりしません。

 

モグニャンとカナガンに使用されている原材料の違いなんでしょうね。

 

モグニャンはお魚、カナガンはチキン(獣肉)です。

 

フードの香りもカナガンの方が強い感じがします。

 

モグニャンの香りは魚を63%も使用しているので、魚の出汁のような良い香りがして美味しそうです。

 

原材料のメインが魚とチキンで、ウンチの匂いにこれだけ違いが出るのはビックリしました。

 

それと、モグニャンとカナガンを与える前のフードの時とはウンチの色も違いますので、初めて見る方は驚くかもしれません。

 

モグニャンとカナガンを食べた後のウンチの色は、黒に近いんです。

 

モグニャンとカナガンを与える前は綺麗な茶色でしたので、私も初めて見た時はビックリしました。

 

モグニャンとカナガンの口コミを見ていたら、私と同じようにウンチの色を見てビックリしている方が他にもおられました。

 

どうやら、天然素材だけを使用したキャットフードだとウンチの色も変わるみたいですね。

 

毛並みと毛艶で猫ちゃんの体調がわかるように、ウンチの色でも猫ちゃんの体調が良いのか悪いのかもわかるみたいですので、猫ちゃんがウンチをしたら、固さと色、匂いもチェックしてあげてくださいね(^_-)-☆

 

 

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